学習塾を選ぶときに注目されるのが「通いやすい塾」「自宅から近い塾」という点ですが、東京個別指導学院のほとんどの教室は最寄駅の近くに設置されていて、通塾するには安心の立地といえるでしょう。
また生徒が持つ会員証を読み取ることで、入室・退室の時刻をコンピュータ管理。その入退室情報を保護者へ知らせる「入退室メール配信サービス」が導入されていて、こどもの出欠状況や帰宅時間の把握に好評を得ているようです。
塾の環境への気配りも相当なもので、イスや机の管理はもとより照明や間仕切りに至るまで学習効果をあげるためにこだわっています。そして教室長全員に「防火管理責任者」の取得を社内で義務化することで、もしもの時に備え万全の構えです。
また、業界初となるお客さま相談室(CS部)を設置して、定期的に満足度調査を実施すると同時に、保護者からの苦情や要望を受け付けることで、より良い学習環境の構築に前向きに取り組んでいます。
学期ごとには教室長と保護者との面談を実施して、家庭と塾との連携を密にすることで家庭学習へのアドバイスも容易になっています。
個人情報の取り扱いにおいても、「プライバシーマーク」を取得することで適切な運用・管理を目指しており、保護者や生徒の安心を約束しています。
安心といえば、授業には2週間の「クーリング・オフ」期間を設けています。これは法令では8日間と定められた期間を2週間に延長することで、入塾をじっくり考えて決めてほしいからです。もちろん入塾しない場合は、費用全額が返金されます。