東京個別指導学院が個別指導にこだわる理由とは??
多くの方が
◆自分のペースにあわない
◆みんなの前では質問しにくい
◆休むと授業に遅れてしまう
◆時間の自由がきかない
◆相性が悪くても先生をかえにくい
◆学習意欲が起こりにくい
という不満を塾に対して持っています。こうしたたくさんの問題を
◆自分のレベルやペースにあわせた授業をしてくれる
◆すぐに質問できる
◆休んでも問題なし
◆時間に融通がきく
◆相性が合う先生が教えてくれる
◆子どもの相談相手になってくれる
◆きめ細やかな授業をしてくれる
こんなふうに変えるために東京個別指導学院は個別指導にこだわっています。
そしてこれを本当に実現し子供たちに喜んでもらうために東京個別指導学院では、次の6つの項目をシステムとして実現しています。
1.「講師指名制度」
2.オーダーメイドカリキュラム
3.時間の融通が利く
4.1対1または1対2の個別指導
5.無料テスト対策補習
6.自習室完備
まさにいいとこ取りの塾を東京個別指導学院は個別指導で実現しています。
6つの項目についてはそれぞれ別項で詳しく見ていきましょう。
東京個別指導学院の考えでは子供たちは好きな先生とならやる気を出します。
学習意欲と成績の伸びは比例するのは誰しもが指摘すること。講師指名制度こそはお金を取る塾であるならば絶対に実現していかなければならない成績アップの必須条件。相性の悪い講師ではやる気も半減してしまいますし、お金を払う価値もないともいえるでしょう。
東京個別指導学院ではまずはカウンセリング面接を通じて、子供の性格・学力を確認した上でTKGのほうから相性が合うと思われる数名の講師が紹介されますから、その数名の講師の授業を受講してみます。その上で授業を受けた感想などをもとに、希望講師を指名していきます。科目別に講師を選ぶこともできますし、担当して欲しくない講師をはずすこともできます。
一度指名した講師でも授業を進める中で気に入らなければ変更も可能です。まさに究極の「講師指名制度」。これで子供たちも成績が上がらない理由を先生のせいにはできませんね。
塾の先生が指摘していることは正しいですか?
東京個別指導学院では入塾時の学習カウンセリングにより具体的な「学習目標」をまず設定します。実はこの学習目標が一番大事なところで高すぎる目標では簡単に挫折しますし、低すぎる目標では意味がありません。よってこの最初の学習目標の設定にTKGはもっとも力を入れて設定します。
あとはその学習目標に対して必要な単元や時間数を子供一人一人に対して個別に組み立てます。勉強で一番大事なのは「ただ頑張る」ではなく、子供にとって最小の努力で最大の効果のあがる個別カリキュラムであり、TKGはそれを道しるべに授業を進めていきます。
TKGのオーダーメイドカリキュラムは、通塾回数、曜日、時間帯、部活動や習い事などを含めてスケジュールを組んでいきます。生徒によっては、他塾の勉強のフォローとして東京個別指導学院の個別指導を利用する子供もいます。あらゆるスケジュールや事情に応じて授業を組むことができるのが本当のオーダーメイドカリキュラムなのです。
「受験はもうあきらめなさい」と言われました!?
東京個別指導学院では生徒と先生が1対1または1対2で授業を行います。
よく個別指導と言いながら、複数の生徒を見る塾もありますが、TKGの個別指導は、「同時に授業をするのは最高でも2人まで」と決めており、これ以上生徒の人数が増えることはありません。
TKGの個別指導は、最初に作成したオリジナルカリキュラムに基づいて子供の苦手分野・不得意分野を見極め、最短の時間で成果を出すべく行われます。また、中間テスト・期末テストなど学校の定期テストの約2週間前くらいからは「テスト対策期間」を設定し、内申点に大きく関わる学校のテスト対策を実施します。通常授業とは別に土日祝日などの塾のない日には無料で「テスト対策」を行い、万全の体制で子供たちをフォローします。
各教室には自習スペースもあり、塾のない日に家ではあまり勉強が進まないという子供たちは通塾日以外でも空いた時間に塾に来て勉強することもできます。
学校は休んでも東京個別指導学院には通うと言われるくらいTKG大好き生徒が集まっているのが東京個別指導学院です。やはりこれも講師指名制度で相性の合う先生と出会える効果かもしれませんね。
素質がなければ中学受験はダメ?
東京個別指導学院は、2000年に店頭公開、2002年に東証二部上場、2003年東証一部へ指定変更と急成長を遂げてきましたが、その掲げる教育理念は一言で言うと、「やればできる」です。
塾として英語や数学などの教科は教えるわけですが、苦手な科目でもがんばればできるようになるという成功体験を通して、「やればできる」ということを子どもたちに教える、これが東京個別指導学院の教育理念です。
「やればできる」と体感した子どもたちは「生き方を前向きにし、彼らの人生を変える」ことができる、そう信じて東京個別指導学院は指導を行っています。
そして、その教育理念によって東京個別指導学院は集団指導塾ではなく、個別指導を行っていると言えます。
東京個別指導学院の対象としている生徒は、進学目的の集団指導型の塾が対象としている生徒ではありません。大手進学塾は偏差値60以上の生徒をターゲットと考えていますが、ここに位置する生徒数の割合は全体の20~30%程度、その他、70~80%の生徒は、学校の授業にかろうじてついていっているか、学校の授業だけでは理解できない生徒たち。
東京個別指導学院はこの70~80%の生徒たちを対象に個別指導を行い、従来、家庭教師がカバーしていた層の生徒たちに「やればできる」を実感してもらべく、さらなる教室展開を行っていく予定です。
現在は以下の通り、192教室を持っていますが、今後数年間で300教室へと増やす予定となっています。
現在192教室の展開
首都圏全域:144教室(東京65、神奈川45、千葉19、埼玉15)
東海地区:7教室(愛知)
関西圏内:36教室(大阪17、兵庫15、京都4)
九州地区:5教室(福岡)
部活は引退、しかし勉強はやる気なし
東京個別指導学院は「やればできる」を実現すべく、7 つの項目に力点を置いて個別指導を行っています。
7つの特徴
① 指導方法の選択性:生徒対講師の1:1 もしくは1:2 の個別指導
② 講師指名制度:生徒自身が自分の担当講師を選べる
③ 独自の教材やカリキュラム:「レベルチェックテキスト」「スモールステップテキスト」、「オーダーメイドカリキュラム」
④ 徹底した顧客重視:CS の強化(「お客様相談室」の設置)
⑤ 最良の環境:ハイグレードな学習環境の提供
⑥ 全教室直営:一貫した教育指導サービスの維持
⑦ 徹底した効率経営:科学的マーケティング、IT 駆使の教育情報支援システム
この7つを駆使しながら、「できる」ところまで戻って指導し、達成感を積み重ねながら基礎学力を確実に身に付けさせ、個々の目標をクリアさせていくのが東京個別指導学院の教育プログラムの特徴です。
この中でも東京個別指導学院の最大の特徴は、生徒が講師を選ぶことができる「講師指名制度」を採用している点です。
相性のあう講師と学習することで、生徒の学習モチベーションを格段にアップさせることが可能となります。もし講師との相性が悪ければ、いつでも講師を変更することができます。
また、入塾時には、生徒の現状を見きわめ、個々の目的や学力さらには性格にピッタリあった個別のカリキュラムを作成し指導します。
なお、「レベルチェックテキスト」とは、「どこまでできていて、どこがどうできていないのか」をチェックするためのオリジナルテキスト、「TKG スモールステップテキスト」とは、旺文社の協力の下、独自に開発した細かい階段を一歩一歩ステップアップしていけるように作られたテキストです。
「成績が上がらず、きついことを言ってしまう」お母さんからの相談
子供の成績を上げる親は、こんな親!
短い冬休みをしっかりと過ごせるかどうかがカギの年末年始。家庭も何かと忙しい時だからこそ、講師1人対生徒2人までの完全個別指導にこだわる東京個別指導学院(TKG)が1年の総復習にはもってこいといえます。
東京個別指導学院(TKG)では、冬期講習でも常にすぐ隣に先生がいる状態での学習を行い、演習時間と指導時間の両方を十分に確保して、密度の濃い授業を行います。
冬期講習会を受講する前には、面談で生徒の性格・生活習慣・学習目的・学力・克服したいポイントなどを把握、また、実際にレベルチェックのためのテキストを解くことで、苦手な部分を明確にします。
冬期講習開始後も保護者にこまめに報告を行ない、冬期講習後には報告面談が設けられます。
冬期のスケジュールは、通塾回数・曜日・時間帯を選べ、予定にあわせて自由に組むことができます。特に、冬休み中は、東京個別指導学院(TKG)は朝から開講し、生活習慣を崩したくないというご要望にも応えます。
中学受験対策、高校受験対策はもとより入試の直前対策も行うなど、やりたい勉強ができるのが東京個別指導学院(TKG)の冬期講習会です。
落ちこぼれから大逆転する勉強法
毎年恒例となっている「Benesse進学フェア」が今年も開催されます。ベネッセコーポレーションの連結子会社の東京個別指導学院では、これに先立って、事前予約をスタートしました。
夏休みが始まる前に、学校情報を集め、志望校を固めることは夏休みの勉強のやる気アップにもつながります。是非早めに予約のうえ、訪れてみてください。
Benesse進学フェア2009
私立中学・高校合同相談会2009東京
日時:2009年7月11日(土)10時~16時
場所:池袋サンシャインシティ文化会館4階展示ホールB
※事前予約期間:2009年5月14日(木)~6月22日(月)21:00まで