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類式教室とは?

類塾の「類式教室」とは、低学年から弱点補強→発展学習へとステップ式に発展し、どんどん上へ進んでいく学習方式のことです。

類塾では、すべての学力の基礎となる「計算力・言語能力」を養うのは、小学生の時期しかないという考えのもと、小学生のときに計算力・言語能力を徹底的に鍛えます。それが思考力、論理能力の大きな土台となるからです。

ステップを踏み、段階的な訓練さえ積んでいけば、誰でも計算力や言語能力は、着実に身についていくものです。

類式教室は、ステップ学習なので生徒の能力に応じた学習が可能になるのです。

類塾の「類式教室」のシステム
都合のよい時間帯に、各科目30分程度の短時間で効果的に学習できます。
通塾は週1回または2回が選べます。

1、まずどのステップから始めるかを個人ごとに診断します。
基礎がしっかりしないと最後で伸びなくなるので、普通は前学年内容からスタートします。前学年といっても、中学内容へ最短距離で発展していけるように組まれたシステム教材ですので、学校範囲を越えた考え方や知識にまで及ぶ内容の濃いものとなっています。

2、ステップ演習
短時間で最適な授業と子供にあった宿題で段階を踏んで進んでいきます

3、理解度判定「チェックテスト」
テスト結果に基づいて、弱点を確認し、苦手な部分は2のステップ演習に戻って再度勉強します。こうして無理なく効率的に勉強することで、高校入試に向けて最短の道を子供は歩むことができます。


  同じ問題を10回やらせれば力はつきますか?