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進学個別パートナーの指導ステップ

九大進学ゼミの個別指導では、単元が終了するたびに単元の学習内容が定着しているかどうかの確認テストを実施します。

この確認テストが子供たちの定着や理解度をはかる最も重要なテスト。このテストを抜きに定期テストで高得点は望めません。

ゆえに九大進学ゼミでは子供のつまずきを発見すべく確認テストを丁寧に実施するのです。

その確認テストで高得点を取るために、九大進学ゼミでは毎回の授業で宿題を出します。この宿題はたくさんの問題を出してがんがんやらせるというよりは、授業中に間違えた問題や類題など子供の学力や学習状況に合った宿題になります。

子供たちはできると感じる問題なら家庭でもがんばって勉強できますから、やる気をそがない範囲内での宿題を出す、これもプロのわざと言えるかもしれませんね。

です。ご家庭でこの宿題をやりきることで、学力を定着させると同時に、ご家庭での学習習慣が無理なく身につきます。

宿題と確認テスト、この2つのものをしっかりとこなすことで日々の学習を定着させておけば、テスト前に慌てることはありません。

そしてもし、定期テストなど学校のテストで取りこぼしがあるようなら子供にテストを持ってきてもらって見直しや分析を先生が行います。これをきちんとやることで今度は受験につながっていき、入試合格という栄冠を勝ち取ることができます。

日々の積み重ね、言葉では簡単ですが、それをシステムとして動かし、成績も上げるのが九大進学ゼミの進学個別パートナーです。


お子さまの学習成果を常に把握するために、学校の定期テストや通知表の結果のご提出をお願いしています。点数だけでなく「実際のテスト」もお持ちいただき、間違った箇所や原因などを細かく分析することによって、より一人ひとりにあった指導を可能にしています。



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