九大進学ゼミがグループ入りした佐鳴予備校は、私塾界で初めてプロジェクタを使用した授業スタイル「See-be(シービー)システム」を導入しています。「See-beシステム」の導入によって、これまでの黒板を使った授業から瞬時に教材(映像・資料・問題等)をホワイトボードに映し出すことが可能となりました。今までの板書する時間の効率化、生徒にもわかりやすいというメリットがあります。
この「See-be(シービー)システム」が現在、九大進学ゼミに順次導入されつつあり、最終的には全校舎に導入されます。「See-beシステム」のすごいところは、瞬時に教材(映像・資料・問題等)をホワイトボードに映し出せ、イメージ情報と音声情報で人間の脳の右脳の働きを促します。これによって文字情報を司る左脳にも同時に刺激を加え、脳が活性化され記憶の定着がスムーズになり、成果が上がります。
実際に見てみるとわかるのですが、本当にすごいシステムです。実際に体験してみてください。
いずれ九大進学ゼミの教師も全校舎でチョークやマーカーの代わりに電子ペンを持って教壇に立ちます。そして、この電子ペンが筆記具となり、まるでマジックを行うかのように映像と音声と板書を操り、生徒たちにわかる喜びを伝える伝道師になるのです。